FC2ブログ

DORAMA‐LIFE

テレビ番組を見てのあらすじ・感想などを書いてみました、時にタレントブログについても書いています

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ハタチの恋人・第2話


《初めてのデート》

圭祐(明石家さんま)は東京出張で宿泊したホテルで初恋の女性に似ているユリ(長澤まさみ)に出会ってから仕事に身が入らなかった

一方、ユリは圭祐を人気作家の風太(市村正親)と勘違い、風太と知り合いになったことを喜んでいた

週末、圭祐は再びホテルの風太のスウィートルームを訪れ、そのまま宿泊していた
ベットに入った圭祐は、先にベットの中で熟睡しているユリを見付けた、ユリはベットメーキング中に昼寝をしてしまったのだ

圭祐と再会したユリは「二人きりで、ゆっくりと話がしたい」と切り出す

携帯の番号とアドレスを教えてもらった圭祐は戸惑いと喜びを隠せない

圭祐は20数年前に付き合っていた恋人・エリーを思い出して舞い上がってしまう

週末に映画を見に行く約束をした圭祐は久しぶりに胸をときめかせる

ユリの「自分のデザインを見てほしい」という気持ちをつゆ知らず、圭祐は風太から高額な服を借りてデートに向かう

一方、ユリは徹夜で作品を完成させる、作品を手に映画館に向うのだった
ユリを心配した友人の由紀夫(塚本高史)は二人のデートを尾行する

お洒落なレストランに入ろうとするが、どこも行列で、結局はラーメン屋に入ることになった
ユリは人気作家の風太の庶民的な食事に安心するのだった

ユリには父親が幼い時からいなかった、母の手で育てられた
ユリは母親から「父は死んだ」と聞かされて育った、「苦労して自分を育ててくれた母親のために就職をしたい」と話すのだった

ユリは風太を就職活動に利用しようと考えていた、しかし“森山リュウの作品”は一冊も読んでいなかった

50歳の圭祐と20歳のユリのデートはユリの勉強不足の形で終了してしまう

圭祐は、そんなユリの気持ちが解らなかった


Thank(y^o^u)★★★☆☆

スポンサーサイト
  1. 2007/10/22(月) 01:11:56|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<ガリレオ・第2章 | ホーム | ドリーム☆アゲイン・第2話>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://doramapia.blog87.fc2.com/tb.php/285-9ca358a0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。