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DORAMA‐LIFE

テレビ番組を見てのあらすじ・感想などを書いてみました、時にタレントブログについても書いています

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働きマン・第4話

《憧れと涙…振り向きマン》

マユ(平山あや)は恋愛小説家・夏目美芳(小西美帆)を口説き落とし、新連載の企画を通した

だが、編集長・梅宮(伊武雅刀)の命令で担当は弘子(菅野美穂)に決まり、夏目の大ファンのマユは、ショックを受ける

マユは弘子が担当していた“ザ・仕事人シリーズ”を担当することに、だが仕事を変えられたことでやる気を失っていた

いきなり担当を変えられた弘子は“恋愛小説”に戸惑いながらも、夏目に今までとは違うものを書いてもらおうと模索する

しかし、夏目の小説の世界を守りたいマユは、憧れの先輩である弘子に裏切られたと感じた

弘子は夏目に新しい切り口として、中年男性に共感を得る麻雀や競馬の小説を書くことを薦める

マユは弘子に「夏目の世界感を壊さないでほしい」と頼むのだった

弘子はマユに「作家の感覚を壊して新しい作品を書かせるのも編集者の仕事」と諭す

納得出来ないマユは編集室から失踪してしまう

心配した弘子は新二(吉沢悠)とのデートを切り上げ街中を捜しは始めた

マユは公園で仕事が出来ない自分を反省していた

弘子は夏目を仕事で輝かせるには何が必要なのかで悩んでいた

マユは弘子に「夏目に必要なのは“ときめき”だ」と話す
夏目の次は“ときめき”を題材にした作品に決まる

弘子の狙いどうりに夏目の作品は大好評を得た

一方、マユが編集した“仕事人シリーズ”は評価が低かった

マユはどんな仕事でも好評価される弘子に「先輩は私の憧れです」と話す

そして「いつか、先輩から夏目の仕事を奪ってみせる」と闘志を見せるマユだった


Thank(y^o^u)★★★☆☆

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  1. 2007/11/01(木) 03:21:16|
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