FC2ブログ

DORAMA‐LIFE

テレビ番組を見てのあらすじ・感想などを書いてみました、時にタレントブログについても書いています

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ハタチの恋人・第5話

《涙の抱擁》

虫垂炎で入院した圭祐(明石家さんま)は、優しく世話してくれる妻・小百合(森下愛子)に久々に夫婦愛を感じていた

だが、その病室に“森山リュウ”が倒れたと聞いたユリ(長澤まさみ)現れる

ところが、病院の受け付けで昨夜、入院したのは“森山リュウ”では無く“井上圭祐”と知らされ不思議に思う

ユリは「“森山リュウ”はペンネームなのだ」と勝手に思い込んだ

そんな中、圭祐は自分の正体がばれるうえに、小百合とも鉢合わせになるピンチに心臓が止まりそうになり血圧が上がってしまう

一方、ユリが心配な由紀夫(塚本高史)はホテルに、風太(市村正親)を訪ねた

由紀夫は客室係から「森山リュウは部屋で執筆中」と言われ、圭祐に疑問を持ち始めた

『50歳の男が20歳の女に興味を持つのか?』

また、病院を訪ねた由紀夫は圭祐を心配して見舞いに来た同僚に「病室に寝ているのは森山リュウですね?」と尋ねる

小百合が大阪に娘の三者面談で帰ることになり安心した圭祐、毎日お見舞いに来てくれるユリとの夢のような時間を過ごしていた

しかし、次第にユリの気持ちに罪悪感を抱き始める

由紀夫は「あの人はおかしい、関わりならない方がいい」とユリを抱き締めてしまう

ユリと由紀夫は口喧嘩になってしまった

翌日、ユリは就職試験の最終面接にのぞむ

面接で“祖母の死”について語る
ユリは幼い時から父を知らずに母に大切に育てられたのだった

一方、圭祐は病院を退院、迎えに来た妻子と東京見物をすること

数日後、ユリの携帯に広告会社から“就職見送り”の電話が入る

“森山リュウ”の口添えでもユリは就職が出来ず、ユリは投げ遣りに

そんな時、ユリの母親から「たまには帰っておいで」の手紙が届く

数日後、圭祐はユリは退院祝いの食事に誘う

食事の席で圭祐はユリに試験の合否を尋ねた

結果を聞いた圭祐はユリに「試験に落ちたからからといって、人生が終わった訳ではない」と励ます

ユリは“憧れの森山リュウ”が裏工作をしたことが許せなかった

事情を風太から聞いた圭祐は20年前に“初恋の彼女”を傷つけたことを思い出していた

偶然、圭祐がユリを追い掛けた場所は“恋桜”の舞台になった場所だった

思わず圭祐はユリを抱き締めてしまう

圭祐はユリに“初恋の彼女”の面影を浮かべていた


Thank(y^o^u)★★★☆☆
スポンサーサイト
  1. 2007/11/12(月) 02:04:56|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
<<ガリレオ・第5章 | ホーム | ドリーム☆アゲイン・第5話>>

コメント

動画ストリーミング

動画ストリーミングを探すなら http://www.leslieshomes.com/402853/402902/
  1. 2008/09/28(日) 14:35:28 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集]

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://doramapia.blog87.fc2.com/tb.php/306-0bf5ca13
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。