FC2ブログ

DORAMA‐LIFE

テレビ番組を見てのあらすじ・感想などを書いてみました、時にタレントブログについても書いています

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ハタチの恋人・第7話


《もしかして娘?》

風太(市村正親)の部屋で全員が鉢合わせ

とうとう自分が森山リュウでないことをユリ(長澤まさみ)に知られた圭祐(明石家さんま)は必死に弁解しようとする

だが、騙されたと激怒するユリは、圭祐からのメールを読みもせずに消去してしまう

返事がもらえずに悩んだ圭祐は休暇を取り、妻の小百合(森下愛子)には急な出張だと嘘をついて東京へ

そんな中、風太に“恋桜”の続編を書いてほしいとオファーが入る、ところが風太には続編のアイデアが浮かばず頭を痛めてしまう

圭祐はユリの様子を聞き出そうと由紀夫(塚本高史)と会った

圭祐は、ユリが初恋の人にそっくりで、小説「恋桜」は風太が自分の物語をもとに書いたものだと説明する

『沢田絵里が恋人だった』

その話を由紀夫から聞いたユリは自分の母親・絵里(小泉今日子)と圭祐の初恋の女性が同じ名前であることに気が付く

“恋桜”を読み返したユリは、自分に嘘をついた圭祐が悪い人間には思えなかった

一方、圭祐は風太の部屋に泊まることになった、
風太は「圭祐が自殺するのでは?」と心配して刃物と睡眠薬を目の届かないところに隠していた

翌日、風太はユリをホテルのカフェフロアに呼び出した

風太は「部屋に閉じこもっている圭祐に会ってほしい」と頼むのだった

そこに、ユリの携帯に圭祐から最後のメールが入る

ところが風太の部屋の火災報知機が作動したと連絡が入る

圭祐は風太の部屋の中でユリへのメールの下書きを燃やしたところ、スプリンクラーが作動したらしい

風太の部屋は水浸しになり、風太の大切なワープロは使用不能に、風太は手書きで原稿を書き始める

ボヤのお陰で圭祐とユリは顔を合わせた

圭祐はユリに「君のことをずっと心配していた」と話すのだった

ユリは「私の母の名前は沢田絵里です」と圭祐に告白する

圭祐は驚きを隠せなくなる

「もしかした、ユリは自分の娘では?」と思い込んでしまう

実は20年前、圭祐は妻・小百合との結婚式の前日に絵里から電話を貰っていた

その晩、圭祐と絵里は大阪で再会して街中を歩いていた、絵里は「帰りたくない」と言い出して、圭祐と絵里は一夜を共にしていたのだ

『その時に宿した子供がユリではないのか?』と思い込んでしまう

ユリも『圭祐が父親ではないか?』と思い始めた

Thank(y^o^u)★★★☆☆

スポンサーサイト
  1. 2007/11/26(月) 00:57:21|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
<<ガリレオ・第7章 | ホーム | ドリーム☆アゲイン・第7話>>

コメント

結婚指輪(マリッジリング)

結婚指輪(マリッジリング)を探すなら http://www.takeonemusik.com/216129/206951/
  1. 2008/09/15(月) 20:19:39 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集]

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://doramapia.blog87.fc2.com/tb.php/320-15ab4b87
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。